Life is Magnificent!!

Africaでの華麗なる日常の素晴らしさを皆様へお届けします。

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お部屋 うp!

ザンビアでは選挙も終わり落ち着きを取り戻してきた感じ。

先日、オアフ島に住んでいるハワイ人の友達と久しぶりにしゃべったのだが、彼は私がアフリカに住んでいると聞いて、非常に原始的な生活を想像している様子。確かにインフラの整備は先進国の足元にも及ばないが近代的な生活を送る上での最低ライフラインはいちよ整っている。もちろんビレッジに行けばいまだに原始的な生活をしているが・・・。

ということで、多くの人がいったい私がどんな家で暮らしているのか気になっている様子なので、私の書斎 兼 シーティングルームの写真を うp! します。

.................書斎&シーティングルーム.....................................別アングル↓
oheya.jpg

基本的にはコンクリ打ちの壁で床はタイル、天井は木製のシリングボードというのが内装。

自宅の間取りは写真の広さのリビングに同じ広さのダイニング、そして小さめのキッチン、セルフコンテイン(広めのトイレと浴槽つきバス)のベッドルーム、そして二つのパントリー(押入れ)。さらに夜はガードマンが来てくれ、屋根付きガレージに車を停める事ができる。
で、家賃が日本円にして月/約25,000円くらい。リビングストンの高級住宅地では平均的なお値段。ちなみに大家さん(同じに敷地内に在住)はリビングストン市のシティカウンセラー(市議会員)なので立地も結構いい場所である。

比較までに、コンパウンド(低所得層向け住宅街、外国人はまず住めない)ではトゥーベッドルームで家賃が月/US20-30ドルなのでもちろん家賃は高めである。

ということで、お部屋うpの記事でした。
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ギターはもしかしてcasino?
南米バス旅行の写真をちょっとだけうpしました。

sx130 | URL | 2011-10-27(Thu)11:04 [編集]


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